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活動報告(国会・その他の取組み)

平成20(2008)年6月5日
女性局視察(金沢)


女性局視察

平成20(2008)年6月2日
安全安心まちづくり法案

内閣治安合同委員会で、中森の私案を説明しました。

安全安心まちづくり法案


平成20(2008)年5月30日
社会保障を考える会

社会保障制度の充実を強く要望しました。
社会保障を考える会


平成20(2008)年5月9日
宇宙飛行士 土井隆雄さんと

宇宙飛行士の土井隆雄さんに、エンデバーで地球に帰還したときの取組みや工夫を聞きました。
この日、河村建夫議員により、宇宙開発基本法案が内閣委員会で審議にかけられました。ただ今審議中です。


平成20(2008)年5月1日
岸田大臣と意見交換

防犯ボランティア法制化に向けて、大臣と意見交換しました。


平成20(2008)年4月3日
あきんど議連にて

正式に発会し、あきんど議連として活動中。



平成20(2008)年3月~
内閣部会にて

防犯ボランティアの法整備に向けて「安全安心なまちづくり」法案を中森案として提出。趣旨説明、法案説明を行いました。
ただ今、与党協議に入っています。


平成20(2008)年3月26日
内閣部会 治安再生委員会にて

治安再生には、地域コミュニティー再構築に必要性を説明しました。


平成20(2008)年3月26日
国際協力プロジェクトチームにて

日本の技術力をさらに高め、世界に発言する必要性を提案しました。



平成20(2008)年3月19日
内閣部会 振り込め詐欺プロジェクトチームにて

振り込め詐欺の被害額は800億円です。
警察が活動しやすいように、また銀行では詐欺が発生しずらくなるよう、皆が知恵を出し合って、法案成立に向けて頑張っています。

平成20(2008)年1月29日
自民党沖縄振興委員会にて

フリードマン・マサチューセッツ工科大学教授(1990年ノーベル物理学賞受賞・右から2人目)や、李遠哲・元台湾中央研究院院長(1986年ノーベル化学賞受賞・左から2人目)らと科学技術基盤の整備について意見交換を行いました。

平成20(2008)年2月28日
あきんど議連の発会にむけて

「あきんど議連」(商店街をよみがえらせる行動政策研究会)の発会にむけて、話し合いました。
(中野清先生事務所にて)



平成20(2008)年2月26日
ボリビア鉱山担当大臣と意見交換

来日されたボリビア鉱山担当大臣と、資源開発や、日本企業との技術協力提携についても意見交換をしました。(国際局長室にて)


平成20(2008)年1月9日
国家基本政策委員会(党首討論)にて


国家基本政策委員会(党首討論)にて


平成19(2007)年12月11日
額賀財務大臣へ陳情

★陳情1 先生の数を増やすための予算措置を講じて欲しい。

結果報告
1,195名の教師を増員することが決まりました。





★陳情2 有名スポーツ選手や社会で活躍する大人と触れあう「感動教育」を推進してほしい。

結果報告
29億円の予算がつきました。



平成19(2007)年10月26日
二階自民党総務会長と意見交換

二階自民党総務会長と意見交換




平成19(2007)年10月19日
国土交通省宮田道路局長へ地域の要望を提出

通学路の安全確保、生活道路の整備など地元の方々から寄せられた署名を、道路行政を担当する宮田局長のもとへ届けました。



平成19(2007)年10月9日
内閣部会、治安再生委員会にて

他議員の意見や、省庁の説明をメモ。



平成19(2007)年10月1日
公立学校耐震化議員連盟による要望活動

子どもたちの命を守るために、そして災害時には防災拠点となる学校の耐震化を進めるために伊吹自民党幹事長を訪れ、予算の拡充などを要望しました。



平成19(2007)年9月27日
公立耐震化議連にて

早急の耐震化を求め、意見しました。



平成19(2007)年9月23日
自民党総裁選挙にて

日本の未来をと慎重に投票しました。


平成19(2007)年9月12日
地元商店会の皆さんと甘利経済産業大臣へ陳情

地元商店会や地元住民を交えた都市開発の協議を求め、陳情しました。

結果報告

大臣から、個別の事案でも対応すると、前向きな返答をいただきました。



平成19(2007)年9月12日
尾身財務大臣(当時)を訪問

埼玉県商店街連合会の皆さんと、陳情を重ねました。中小企業の相続税軽減のため、財務大臣の方針として全力を上げると約束してくださいました。

平成19(2007)年8月18日
日中韓 こども童話交流会で

今年の夕食会では、日本文化の浴衣を披露させていただきました。


平成19(2007)年8月8日
食育調査会で小学校へ

子どもたちと食べ物の大切さや、食べられることの感謝の気持ちを学びました。


平成19(2007)年8月7日
厚生労働部会にて

誰もが平等に医療が受けられるよう、強く求め提案しました。
支払った保険料に応じてランク付けを行い、受けられる医療の差別化を行うという提案がされたとき、積極的に反対しました。


平成19(2007)年6月7日
独禁法調査会にて

ガソリンや酒などの不当廉売に対する取締りの強化を訴え続けています。


平成19(2007)年6月7日
厚生労働部会にて

年金問題で意見交換、報道陣がいっぱい。



平成19(2007)年5月21日
危機管理都市推進議員連盟で視察

災害時に必要となるヘリコプターの離着陸基地などを視察しました。


平成19(2007)年5月10日
ガソリンスタンドを考える会にて

ガソリンの卸元が小売店に一方的に担保提供を求めていることを改め、一方的でなくどちらも商売がうまくいくようにと提案しました。


平成19(2007)年3月9日
地域・中小企業再生議連にて

中小企業再生のため、まちづくりのあり方を中森案として趣旨説明しました。

平成19(2007)年3月7日
ボリビア大統領と意見交換

日本ともっと友好を深めたい。ボリビアの資源の有効活用や、日本の技術の提供などについて、話し合いました。

平成19(2007)年2月28日
地域・中小企業再生議連にて

中小企業への融資制度の創設、見直しを提案しました。商売をやめるときにも融資が受けられるようにして欲しいと要望しました。それにより、廃業後の店舗を改装して賃貸するなどの収入が得られるようにして欲しい。


平成18(2006)年11月21日
全国町村議会議長会にて

地域コミュニティーの大切さと共有の必要性を強調しました。

平成18(2006)年11月13日
防犯でカナダ国会議員が来日

犯罪率が日本の4倍と高いカナダ。そのカナダの国会議員が、日本の防犯体制について調査のため来日。日本の防犯体制について、30分スピーチしました。

平成18(2006)年11月6日
青少年特別委員会で京都府長岡京市へ視察

親の虐待を受けていた3歳児が、近隣から関係機関へ5回も通報を受けながら餓死させられた事件の調査。
通報を受ける側の危機感の欠如が問題と感じ、踏み込んだ処置を行う必要性を痛感。

平成18(2006)年9月8日
安倍総理・総裁誕生へ

安倍総理・総裁候補の出陣式で”ガンバロコール”


平成18(2006)年9月1日
小池内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策担当)へ要望書を提出

戦後ロシアが北方領土に進軍してきたときに、お母さんのお腹の中にいた赤ちゃんは日本に帰ることを認められませんでした。そのような赤ちゃんたちが日本に帰ることができるようにと要望しました。

結果報告

認められました。
北方地域旧漁業権者等に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案要綱


平成18(2006)年8月25日
福島原発等へ視察

構造改革特区・地域再生関連施設を視察。


平成18(2006)年8月23日
トヨタ・三菱重工工場視察

外国人労働者問題関連で


平成18(2006)年8月18日
日中韓 子ども童話交流にて

元大関小錦さんを交え、3カ国の子どもたちとともに、童話を通じて文化交流を楽しみました。


平成18(2006)年7月20
兵庫の理化学研究所視察

最先端の科学技術を目指して、X線自由電子レーザー機、粒子線医療センターなど


平成18(2006)年7月15日
聖路加国際病院 日野原理事長に指導を仰ぐ

災害時の医療体制や緊急時の体制など、今後の病院のあり方などについて、指導を仰ぎました。

平成18(2006)年7月11日
経済産業省に要望

中小企業の融資制度の創設、体制を整えるよう要望しました。


平成18(2006)年7月5日
文部科学部会にて

高校・大学また所属に関係なく、子どもたちから申請が出た場合、奨学金が誰でも借りられるように提案しました。

結果報告

予算が多くなりました。


平成18(2006)年7月5日
アフガニスタン カルザイ大統領来日

インフラの整備の援助をして欲しい、また復興に対する支援を続けて欲しいという日本に対する要望を、内閣委員会委員の皆さんとお聞きしました。


平成18(2006)年7月3日
福島県の会北中学など視察

食料自給率を40%から50%に、村を上げて無農薬に取り組み、給食は全て無農薬野菜です。


平成18(2006)年7月1日~7月2日
北方領土を視察

北方領土解決に向けて、北海道納沙布岬から望む。

平成18(2006)年6月30日
宇宙開発に向けて

青い地球のすばらしさを一人でも多くの子どもたちに伝えたい、日本の科学の力を発揮すべし、との思いで活動していきます。


平成18(2006)年6月25日
農林水産部会にて

自給率の向上に向けて、全ての農地を活用するよう提案しました。


平成18(2006)年6月20日
学校の耐震化の早期実現を陳情

財政政策担当の与謝野大臣に陳情。
さいたま市の国公立学校の耐震工事は、昨年、一昨年と6校でしたが、19年度の見通しは12校の予定。


平成18(2006)年6月19日
二階経済産業大臣に陳情

 我が国は、9割以上が中小零細企業です。戦後日本の産業界は大企業と下請けの中小企業という二重構造で今日まで日本の経済を支えてきました。ところが、中小零細企業の資金調達は直接金融機関に頼らざるを得ません。
 2006年4月より、担保なし連帯保証人なしで融資が受けられるようになりましたが、金融機関においては事業内容・投資内容を評価し、貸出ができる体制にありません。今まで銀行の貸出が担保と保証人に依っていたためです。そこで、貸出側の体制を整えるよう、申し入れを行いました。


平成18(2006)年6月15日
武部幹事長に地域公共交通活性化の要望書を提出

電気で線路の雪を溶かす工夫をする、無人のモノレールを走らせる、というような人と環境に優しい公共の乗り物を作って欲しいと要望しました。



平成18(2006)年5月29日
青森県六ヶ所村核燃料再処理工場視察

プルサーマル計画、使用済み燃料の輸送終了直前を視察。


平成18(2006)年5月24日
硫黄島を視察

厚木基地での訓練を目指す、米軍の硫黄島でのタッチアンドゴーの練習状況と騒音問題について。


平成18(2006)年4月25日
83会出版記念祝賀会

衆議院1年生は83人。だから83会全員の寄稿で出版したのが、”UBUDASU”です。



平成18(2006)年4月19日
全国交通安全運動中央大会にて

恵比寿の小学校で子どもたちと交通安全について学びました。

平成18(2006)年3月22日
聖路加国際病院 日野原理事長に指導を仰ぐ

日本の救急医療体制や、看護士不足の問題などについて、指導を仰ぎました。

平成18(2006)年3月19日~3月20日
尖閣諸島を視察

安全及びエネルギー問題の提訴に向けて、自衛隊機・P3-Cによる上空から視察。
付近と東シナ海は中国油田のコンビナートと巡視船で中国の海のようでした。


平成17(2005)年12月14日~12月15日
福岡・長崎自衛隊基地視察~石破防衛省長官と~

米軍基地の検問所を通った先の一角に海上自衛隊の基地があります。

平成17(2005)年11月
住居の耐震改修支援について(内閣部会にて)

阪神大震災、中越地震では、建物倒壊による死者が大多数だったことから、建物の耐震化を国として進め、「耐震改修支援」と「地震保険の所得税控除」の必要性を、強く訴えました。


◆山古志村の耐震構造◆
 国会に行って2ヶ月後、新潟中越地震の被災地、新潟県旧山古志村に行きました。
 村民は数ヶ月前に耐震構造の工事を終えた中学校に非難して無事だったのです。周囲が地割れし、倒壊した建物が点在する中、中学校舎内では、一人の怪我人も出さなかったことにとても感激しました。地震が来ても、家が倒壊しなければ、炊き出しの食事も食べられるというわけです。
 そこで、部会などで大いに発言して、震災時の耐震構造の重要性を訴え、家が倒壊する前に、改築を支援し、地震保険の料金についても所得税控除などして、倒壊等の被害を少なくなるよう提案しました。

結果報告
(1)30万円以上の耐震改修をした場合、
固定資産税の50%を3年間減額する。 

耐震改修費の10%が戻ってくる(20万円限度)ことが決定しました。
(2)地震保険の所得税控除が決定しました。

平成17(2005)年9月12日
第44回衆議院総選挙 当選