さいたま市民アクション主催「さいたま市の現状と未来を考える 公開討論会」

さいたま市民アクション主催「さいたま市の現状と未来を考える 公開討論会」

さいたま市民アクション主催、市長選挙候補予定者を含む「さいたま市の現状と未来を考える 公開討論会」に参加させて頂きました。
市民の皆様に、しっかりお話しできる貴重な機会でに参加でき嬉しいです。

このような場を作っていただいたさいたま市民アクションの皆様、運営スタッフの皆様、当日会場に足を運んで頂きました皆様、ありがとうございました。

会場では、「家庭負担ゼロの教育へ」「死亡者ゼロの防災へ」ダブルゼロを実現するべく政策も案内させていただきました。

その中で、私も市政レポートで指摘している、さいたま市の医師数が少ないことについての声が来場された方の中から聞かれました。

安全・安心は、市が行うべき大きな仕事です。

トリエンナーレ等、数億円ものお金をかけているイベントの一部でも医師への手当や子どもたちの教育に割くことで、本当に安全で、そして安心感を持って暮らすことができると考えます。

実際にそのような質問が来たことが、私だけでなく、市民の皆様も不安に思っていることの証左であると思います。

さいたま市民ファーストの市政を実現するためにも、できる活動はすべてやりきっていきます。

市民団体「市民第一の市政実現をめざす さいたま市民アクション」フェイスブックページ
https://www.facebook.com/SaitamashiminAction/

公開討論会 産経新聞記事
http://www.sankei.com/region/amp/170402/rgn1704020009-a.html

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